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KARAが「反日」とかいう話。





まあ巷の「反日」という言葉の使われた方のアホさについてはいまさらすぎるのだけどまずはKARAについて少し。

KARAが好きになってしまった。前は、韓国映画大好きだけど韓流アイドルというかK-POPというかそもそも日本で流行りの音楽とかアイドルとかにほとんど興味なかったのだけど。

まあKARAの「ミスター」とか「ジャンピン」あたりは音楽チャンネルのビデオ観て、自分では聴かないけど客観的になかなかのクオリティとは一応思っていたし、バラエティ番組でチラホラみるKARAのおもしろさというか一人一人のキャラ立ち具合は奇跡的だなと感心もしていたけれど(全員の顔と名前とキャラをすぐ覚えてしまった)。



で、この前たまたま「STEP」って曲のビデオ観て、「うわっ、これはやばい、超かっこいい」と。普通に聴けるし。ビデオもイケてるし。「KARAが好き」といってもいいくらいに。

KARA-STEP
http://www.youtube.com/watch?v=zYoYoBtLqOY


他の曲もいろいろチェックしたら「あれ?俺好みの曲多くね?」とビックリ。基本、英米バンド&渋谷系(笑)で育ったわけだけど、なんかすごく自分にフィットするかんじの曲が多いとかんじた。(「あれ?もしかしてK-POPって俺好みの多いの?と思いいろいろチェックした。平均点は非常に高くてそれなりにみんないいんだけど、KARA曲のようには燃えないかった。後から知ったけどKARA音楽はK-POPではやや異色っぽい。)

で、↓の動画に遭遇した。

KARA デビューから今までのストーリー日本語 PART1
http://www.youtube.com/watch?v=9ajbbPUtRtM

上のが削除されてたんでこちら。
KARA ミラクルストーリー
http://vimeo.com/19160902
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13409796


KARA デビューから今までのストーリー 日本語 PART2
http://www.youtube.com/watch?v=D9DEqW-PKQk

KARA ファンミーティング歴史 日本語
http://www.youtube.com/watch?v=SC5ZSqA4QLE




すっかりKARAに詳しくなってしまったというかなんだこれものすげー動画。不覚にも感動というか「泣いちゃいそう」ってなった。

他にも動画ちょこちょこみて「KARAのファンです、俺」と言ってもおかしくないくらいになってしまった・・・。



で、ここに出てくる「放牧型アイドル」って表現に大ウケして検索してみたらこういうページが。



KARAや少女時代を見て、
「スゲー綺麗だなー、、可愛いなー」

って思っても

「こいつらも反日で陰ではなに考えてるか解んねぇな、、」

と冷静になって考えてしまうのは自分だけでしょうか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1468089119



まあ、そこらの「嫌韓ネトウヨ」さんたちよりははるかにマトモな香りはするけど、あなたが「冷静」って・・・ちゃんと「冷静」になってほんの少しでいいから考えてくれよ、というツッコミはともかく・・・。

こういうノリに遭遇したときに俺がする話ってのはこんなかんじ↓。


「反日」ってなによ?少しは考えてよ。

たとえばさ、俺はアメリカのイラク戦争に大反対だったし、この前の国連総会でのオバマ大統領のパレスチナ問題への言及内容は最悪だと思ったし、まあ「アメリカのやっていること」にはいろいろ文句がある。ものすごく怒ってる。

昔の話でいえば、たとえば日本への原爆や空襲の大虐殺はひどすぎで最狂クラスの戦争犯罪で、奴隷制度や人種差別もあたりまえだけど論外だと思ってる。

まああたりまえだけど「アメリカ」について批判なり文句なり言えっていわれたら永遠に言える。政治や歴史だけでなく社会や日常についても。

俺は「反米」なの?俺は「アメリカが嫌い」なの?


だけれども、アメリカの映画や音楽には素晴らしいものがたくさんあると思うし、アメリカの知識人からいろいろ学んだし、アメリカの民主主義・人権思想の理想(現実はまあアレかもしれんけど)や公民権運動の実践とか普通に尊敬している。

というか、そもそも俺はアメリカで大学・大学院教育受けたわけで。しかも奨学金がっぽり出してもらって。「アメリカ」に超感謝してる。多くの「アメリカ人(だけじゃないけどもちろん)」の世話になった。


まあとにかくさあ、「反日」がどうだとか「○○国が嫌い」とかアホなことベタに言う前にさあ、少し考えてみようよ、と。



あとさ、「反日教育」みたいはアホな表現もそこら中にあふれてるけどさ、やってるとしたら「歴史教育」でしょって。「反」がつくとしたら「反大日本帝国教育」でしょって。

世界中で「反ナチスドイツ教育」が行われてるように。世界中で「反独教育」が行われているのではなく。


そうそう、「反大日本帝国」的なシーンが少しでもあると「反日映画」みたいな表現使い出すノリあるけどさ、んなこといったら世界中「反独映画」だらけじゃねーか。で、もちろん世界中にあふれてるのは「反独映画」でなく「反ナチスドイツ映画」なわけで。



とにかくね、一部の「嫌韓」さんは「韓国に関わる(とオレ様たちが判断した)ものすべてが憎い」「韓国人が不幸になってほしい」「日本人が韓国人に殺 されたら盛り上がれるから超嬉しい」ってなかんじだけど、こういうレベルのどうしようもない人はどこの国・社会でも少しはいるけどほとんどはそうじゃない わけで。そしてKARAや少女時代の方々がこういうレベルのどうしようもない人である可能性なんてゼロなわけで。「陰で」日本人不幸になれ!なんて考えてる可能性なんてゼロなわけで。

(つーか、KARAとか韓国のバラエティ番組で日本の話を楽しそうにガンガンしゃべってんのに。韓国のKARAファンたちの日本大好きっぷりはすごいし(KARAを愛する日本や楽しい文化・優しい人たちが多い日本ね、大日本帝国的なものに固執する日本じゃなくて)。)


なんつーかさー、こんな普通なこといちいち言わなきゃならないようなことなんでしょうかねえ?って何年も前から言ってるのだけど・・・。


というかさ、韓国の番組の動画観て思ったんだけど、ギュリのキャラってあれ日本でいうところの「女王様キャラ」に近いよね、語感的には、「女神」より傲慢な「女王様」。すげーおもしろいというか頭の回転がはやいのかキレキレ感があって驚いた。「日本でも女神って自己紹介してたね」という質問に、「最近は恥ずかしいからあまりやらない」的なこと言ってた動画もみたけど。てかすっかりKARAに詳しいファンになりつつあってはずかしい。いやほんと全員みんなほんといい。


コメント欄から

どうせ陰で日本の悪口言ってんに決まってるだろwww


そりゃ言ってるに決まってるでしょう。言ってなかったら人間としてどっか壊れてるんじゃないかと逆に心配になりますよ。

たとえばね、私はアメリカに住んでましたけど、日本人同士、外国人同士(非アメリカ人同士)集まりゃ、そりゃもう「アメリカ」や「アメリカ人」の文句言いまくってましたよ、みんなで。

ですけどね、それはみんなお互いがレイシストでない、本気で「アメリカ」や「アメリカ人」を(ひとくくりにして)憎むなんてアホなことするような人間じゃないということを了解した上でのことです。ヘイトスピーチを心底軽蔑する者同士の「愚痴」であり「笑い話」です。


外国滞在はじめてすぐは、その国や社会の嫌なところばかり目につき、自国の好きなところをいろいろ思い出して懐かしくなるものです。たまにこういう状態の まま帰国してアホな国粋主義者になる人もいますが、まあたいていの人は「どこの国・社会にも自分にとって嫌なところも良いところもあるよな」くらいの常識 的な感覚に落ち着くものです。

そしてこういう常識的な感覚をお互いが持っていると了解した上での「愚痴」や「文句」を外国人同士やるわけです。


というかですね、あなたは自分の周りの人やモノやコトについて文句言わないんですか?愚痴言ったりしないんですか?

恋人について、家族について仕事について、学校について、自分の街について、自分の家について、自分の自転車について、まあなんでもいいですが、文句言ったり、悪口言ったり、愚痴ったりしないんですか?

悪口言ったり、文句言ったり、愚痴ったりする対象のものはすべて憎むものですか?そうじゃないですよね。自分にとってとても大切な人やモノやコトについてだって悪口言ったり文句言ったり愚痴ったりしますよね?

そして、そういう悪口や文句や愚痴がどういう性質のものか(対象を憎んでいるのかそうでないのか)はその人(の言動や言動のトーン)を見ていればわかりますよね。

たとえば、「嫌韓レイシストによるヘイトスピーチ」と「普通の常識人による韓国に関しての文句・愚痴」(常識人は場所や場合をわきまえますので、嫌韓ヘイトスピーチと混同されるような状況ではやりません)は区別できるように。


というか、↑のエントリーでも書きましたけど、KARAの人たち、韓国のテレビ番組で日本の話ほんと楽しそうにガンガンしてますよ。

| KARA | 19:45 | comments(12) | trackbacks(0) | - | - |

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Comment
どうせ陰で日本の悪口言ってんに決まってるだろwww
2012/01/14 9:26 AM, from 日本人
そりゃ言ってるに決まってるでしょう。言ってなかったら人間としてどっか壊れてるんじゃないかと逆に心配になりますよ。

たとえばね、私はアメリカに住んでましたけど、日本人同士、外国人同士(非アメリカ人同士)集まりゃ、そりゃもう「アメリカ」や「アメリカ人」の文句言いまくってましたよ、みんなで。

ですけどね、それはみんなお互いがレイシストでない、本気で「アメリカ」や「アメリカ人」を(ひとくくりにして)憎むなんてアホなことするような人間じゃないということを了解した上でのことです。ヘイトスピーチを心底軽蔑する者同士の「愚痴」であり「笑い話」です。


外国滞在はじめてすぐは、その国や社会の嫌なところばかり目につき、自国の好きなところをいろいろ思い出して懐かしくなるものです。たまにこういう状態のまま帰国してアホな国粋主義者になる人もいますが、まあたいていの人は「どこの国・社会にも自分にとって嫌なところも良いところもあるよな」くらいの常識的な感覚に落ち着くものです。

そしてこういう常識的な感覚をお互いが持っていると了解した上での「愚痴」や「文句」を外国人同士やるわけです。


というかですね、あなたは自分の周りの人やモノやコトについて文句言わないんですか?愚痴言ったりしないんですか?

恋人について、家族について仕事について、学校について、自分の街について、自分の家について、自分の自転車について、まあなんでもいいですが、文句言ったり、悪口言ったり、愚痴ったりしないんですか?

悪口言ったり、文句言ったり、愚痴ったりする対象のものはすべて憎むものですか?そうじゃないですよね。自分にとってとても大切な人やモノやコトについてだって悪口言ったり文句言ったり愚痴ったりしますよね?

そして、そういう悪口や文句や愚痴がどういう性質のものか(対象を憎んでいるのかそうでないのか)はその人(の言動や言動のトーン)を見ていればわかりますよね。

たとえば、「嫌韓レイシストによるヘイトスピーチ」と「普通の常識人による韓国に関しての文句・愚痴」(常識人は場所や場合をわきまえますので、嫌韓ヘイトスピーチと混同されるような状況ではやりません)は区別できるように。


というか、↑のエントリーでも書きましたけど、KARAの人たち、韓国のテレビ番組で日本の話ほんと楽しそうにガンガンしてますよ。
2012/01/14 11:49 AM, from 走茄子
【速報】大阪城ホールのKARAコンサート嫌韓デモが凄すぎると話題に
http://blog.livedoor.jp/googleyoutube/archives/51754738.html

こういうのがあったのですが、ここでこういう動画が紹介されてました。

KARAが韓国テレビで日本のことすげー楽しそうに話してるぞ
http://www.youtube.com/watch?v=1hMX51_A8N4

韓国テレビで、なぜか日本語で日本のファンへメッセージ言わされてるw
http://www.youtube.com/watch?v=dAmhUSJV3EY

KARA 【PRAY for JAPAN】 今、贈りたい「ありがとう」
http://www.youtube.com/watch?v=wKLvxdjqb2k
2012/04/29 11:53 PM, from zero
あなたは無知すぎます
歴史しっかり勉強してください
勉強すればわかるはずです
正しい歴史を確認してください
2012/05/20 2:15 PM, from 国民
ゼロさん、そんなことがあったんですか。知りませんでした。「チーム関西」の名前は見たことありましたが。

KARAの韓国テレビの様子の動画ですが、その二つも念頭にありました。
2012/05/20 8:50 PM, from 走茄子
国民さん、

まさにおっしゃる通りで、歴史の勉強がんばりたいと思います。ここ数年読んだ歴史関係の本で一応メモっといたものはこんな↓かんじです。一応ほとんどがちゃんとした専門の歴史学者による本かと思います。

でも、歴史って難しいですね。まったくわかった気になれません。すぐ忘れちゃうし。これはどの学問でもそうですが、読めば読むほどわからないことが増えて行くし、、、


日本の近代 2  明治国家の建設 坂本多加雄。中央公論
世界の歴史 5  ギリシアとローマ 中央公論
日本の歴史 17  日本近代の出発 佐々木克。集英社
世界の歴史 8  イスラーム世界の興隆 中央公論
日本の近代 4  「国際化」の中の帝国日本 有馬学。中央公論
世界の歴史 6  隋唐帝国と古代朝鮮 中央公論
日本の歴史 19  帝国主義と民本主義 武田晴人。集英社
日本の近代 3  明治国家の完成 御厨貴。中央公論
世界の歴史 9  大モンゴルの時代
世界の歴史 10  西ヨーロッパ世界の形成 中央公論
日本の近代 5  政党から軍部へ 北岡伸一。中央公論
世界の歴史 11  ビザンツとスラヴ 中央公論
世界の歴史 12  明清と李朝の時代 中央公論
日本の歴史 20  アジア・太平洋戦争 集英社。森武麿。
日本の近代 6  戦争・占領・講和 中央公論。五百旗頭真。
世界の歴史 13  東南アジアの伝統と発展 中央公論。石澤良昭、生田滋。
日本の近代 9  逆説の軍隊 中央公論。戸部良一
世界の歴史 14  ムガル帝国から英領インドへ 中央公論
世界の歴史 15  成熟のイスラーム社会 中央公論
太平洋戦争への道 開戦外交史 1  満州事変前夜 日本国際政治学界、太平洋戦争原因研究部編。朝日新聞社。『海軍軍縮条約』(小林龍夫)、『対ソ政策の推移と満蒙問題』(小林幸男)、『満州事変前史』(関寛治)
太平洋戦争への道 開戦外交史 2  満州事変 朝日新聞社。日本国際政治学会。太平洋戦争原因研究部編。
世界の歴史 16  ルネサンスと地中海 樺山紘一。中央公論
世界の歴史 17  ヨーロッパ近世の開花 中央公論。長谷川輝夫。大久保桂子。土肥恒之。
岩波講座 アジア太平洋戦争 1  なぜ、いまアジア・太平洋戦争か
世界の歴史 18  ラテンアメリカ文明の興亡 中央公論。高橋均。網野徹哉。
太平洋戦争への道 開戦外交史 3 日中戦争<上> 朝日新聞社。日本国際政治学会。太平洋戦争原因研究部編。
世界の歴史 20  近代イスラームの挑戦 中央公論。山内昌之。
岩波講座 アジア・太平洋戦争 2  戦争の政治学 吉田裕。加藤陽子。古川隆久。安田浩。纐纈厚。加瀬和俊。荻野富士夫。北原恵。大串潤児。赤澤史朗。野上元。原田敬一。波田永実。蘇貞姫サラ。
世界の歴史 19 中華帝国の危機 中央公論。並木頼寿。井上裕正。

2012/05/20 9:00 PM, from 走茄子
太平洋戦争への道 開戦外交史 4 日中戦争<下>朝日新聞社。日本国際政治学会。太平洋戦争原因研究部編。秦郁彦。臼井勝美。平井友義。
世界の歴史 21 アメリカとフランス革命 中央公論。 五十嵐武士。福井憲彦。
岩波講座 アジア・太平洋戦争 3 動員・抵抗・翼賛 岩波書店。テッサ・モーリス-スズキ。坪井秀人。河田明久。佐藤卓巳。金井景子。高岡裕之。荻野美穂。T.フジタニ。ハンク・ネルソン。マーク・ガリキオ。鶴見太郎。戸邉秀明。趙寛子。孫歌
アジア・太平洋戦争 吉川弘文館。吉田裕。森茂樹。
太平洋戦争への道 5 開戦外交史 三国同盟・日ソ中立条約 朝日新聞社。日本国際政治学会。太平洋戦争原因研究部編。大畑篤四郎。細谷千博。
世界の歴史 22  近代ヨーロッパの情熱と苦悩 中央公論。谷口稔。北原敦。鈴木建夫。村岡健次。
岩波講座 アジア・太平洋戦争 4 帝国の戦争体験 岩波書店。杉原達。近藤正巳。早瀬晋三。駒込武。内海愛子。飛田雄一。安井三吉。永井均。成田龍一。小林知子。森宣雄。フ・チイ。藤永たけし。丸川哲史。高媛。市場淳子。
世界の歴史 23 アメリカ合衆国の膨張 中央公論。紀平英作。亀井俊介
太平洋戦争への道 開戦外交史 第六巻 南方進出
日本国際政治学会 太平洋戦争原因研究部編 朝日新聞社 長岡新次郎 秦郁彦 福田茂夫 
世界の歴史 24 アフリカの民族と社会 福井勝義 赤阪賢 大塚和夫 中央公論
岩波講座 アジア・太平洋戦争 5 戦場の諸相 吉田裕 成田龍一 一ノ瀬俊也 山田朗 菊地一隆 河野仁 屋嘉比収 楊大慶 笠原十九司 山下英愛 伊香俊哉 中村秀之 紅野謙介 木村卓滋
世界の歴史 25 アジアと欧米世界 加藤祐三 川北稔 中央公論社
岩波講座 アジア・太平洋戦争 6 日常生活の中の総力戦 成田龍一 河西英道 黒川みどり 大岡聡 大門正克 アンドルー・ゴードン 生瀬克己 植野真澄 吉見義明 島薗進 岩田重則 川村湊 金子淳 川村邦光 島山淳
世界の歴史 26 世界大戦と現代文化の開幕 木村靖二 柴宣弘 長沼秀世 中央公論
岩波講座 アジア・太平洋戦争7 支配と暴力 倉沢愛子 中野聡 プラセンジット・ドゥアラ 小林やす子 水野直樹 篭谷直人 森山優 松本武祝 劉傑 リ・ナランゴア 根本敬 テッサ・モーリス=スズキ 林博史 荒博史 平川均
世界の歴史 27 自立へ向かうアジア 狭間直樹 長崎暢子 中央公論社
岩波講座 アジア・太平洋戦争8 20世紀の中のアジア・太平洋戦争 油井大三郎 木畑洋一 加藤哲郎 豊下楢彦 半澤朝彦 芝健介 石田勇治 矢野久 朴根好 生井英考 米谷ジュリア 藤原修 阿部浩己 酒井直樹 岩波書店
日本の時代史20 開国と幕末の動乱 井上勲[編] 宮崎ふみ子 延広真治 池内敏 山室信一 吉川弘文館
世界の歴史 28 第二次世界大戦から米ソ対立へ 油井大三郎 吉田元夫 中央公論社
朝鮮史 山川出版社 武田幸男 田中俊明 李成市 山内弘一 糟谷憲一 橋谷弘
日本の時代史 21 明治維新と文明開化 松尾正人[編] 牧原憲夫 山崎みな子 中野目徹 くに健行 猪飼隆明 吉川弘文館
世界各国史22 ロシア史 和田春樹編 山川出版社
20世紀 どんな時代だったのか 戦争編 日本の戦争 読売新聞社編
検証 戦争責任  読売新聞戦争責任検証委員会 中央公論新社
検証 戦争責任  読売新聞戦争責任検証委員会 中央公論新社
昭和天皇と立憲君主制の崩壊 伊藤之雄 名古屋大学出版会
南京事件 笠原十九司 岩波新書
韓国併合 海野福寿 岩波新書
従軍慰安婦 吉見義明 岩波新書
2012/05/20 9:01 PM, from 走茄子
BC級戦犯 林博史 岩波新書
天皇の戦争責任 加藤典洋 橋爪大三郎 竹田青嗣 径書房
アウシュヴィッツと知識人 歴史の断絶を考える E・トラヴェルソ 宇京頼三訳 岩波書店
ポストモダニズムとホロコーストの否定 ロバート・イーグルストン 訳:増田珠子 岩波書店
日本史 世界各国史 1 宮地正人 編 山川出版社
長い20世紀 資本、権力、そして現代の系譜 The Long Twentieth Century ジョバンニ・アリギ 土佐弘之[監役] 作品社
日本の失敗 「第二の開国」と「大東亜戦争」 松本健一 岩波現代文庫
北一輝論 松本健一 講談社学術文庫
太平洋戦争 第二版 家永三郎 岩波書店
大川周明 松本健一 岩波現代文庫
西洋哲学史 近代から現代へ 熊野純彦 岩波新書
日本の歴史 1 日本の誕生 直木孝次・編 小学館
南京事件 「虐殺」の構造 増補版 秦郁彦 中公新書
貿易の嫉妬 国際競争と国民国家の歴史的展望 Jealousy of Trade イシュトファン・ホント 田中秀夫[監訳] 昭和堂
日本の歴史 2 井上光貞・編 小学館
日本の歴史 3 永原慶二・編 小学館
南京事件論争史 日本人は史実をどう認識してきたか 笠原十九司 平凡社新書
沖縄戦記 鉄の暴風 沖縄タイムス社編
天皇の軍隊と日中戦争 藤原彰 大月書店
南京事件と日本人 戦争の記憶をめぐるナショナリズムとグローバリズム 笠原十九司 柏書房
真珠湾の日 半藤一利 文藝春秋 
ホロコースト ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌 芝 健介 中公新書
中村屋のボーズ インド独立運動と近代日本のアジア主義 中島岳志 白水社
日本の歴史 1 日本のはじまり 監修・児玉幸多 木村尚三郎 集英社
日本の歴史 4 戦国の争い 朝尾直弘・編 小学館
日本の歴史 2 貴族の世と武士 監修・児玉幸多 木村尚三郎 集英社
パール判事 東京裁判批判と絶対平和主義 中島岳志 白水社
日本の歴史 5 武家と町人 児玉幸多・編 小学館
日本の歴史 6 近代の日本 鹿野政直・編 小学館
シリーズ日本近現代史◆〔姥△鳩法 牧原憲夫 岩波新書
シリーズ日本近現代史 日清・日露戦争 原田敬一 岩波新書
2012/05/20 9:01 PM, from 走茄子
シリーズ日本近現代史ぁ‖臉汽妊皀ラシー 成田龍一 岩波新書
アジア・太平洋戦争史 同時代人はどう見ていたか 山中恒 岩波書店
1968 上 若者たちの叛乱とその背景 小熊英二 新曜社
1968 下 若者たちの叛乱とその背景 小熊英二 新曜社
日本の歴史 3 内乱から統一へ 監修・児玉幸多 木村尚三郎 集英社
日本の歴史 4 天下泰平の時代 監修・児玉幸多 木村尚三郎 集英社
天皇と東大 大日本帝国の生と死 上 立花隆 文藝春秋
日本の歴史 5 世界のなかの日本 監修・児玉幸多 木村尚三郎 集英社
天皇と東大 大日本帝国の生と死 下 立花隆 文藝春秋
島原の乱 キリシタン信仰と武装蜂起 神田千里 中公新書
昭和陸軍の研究 上 保阪正康 朝日文庫
昭和陸軍の研究 下 保阪正康 朝日文庫
日露戦争史 20世紀最初の大国間戦争 横手慎二 中公新書
戦争の日本近現代史 征韓論から太平洋戦争まで 加藤陽子 講談社現代新書
日本の歴史 1 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 2 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 3 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 4 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 5 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 6 家永三郎 編  ほるぷ出版
日本の歴史 7 家永三郎 編  ほるぷ出版
幕末史 半藤一利 新潮社
日本の歴史 一 旧石器・縄文・弥生・古墳時代 列島創世記 松木武彦 小学館
詳説 日本史研究 五味文彦編 山川出版社
日本の歴史 二 新視点古代史 日本の原像 平川南 小学館
2012/05/20 9:02 PM, from 走茄子
歴代陸軍大将全覧 昭和篇/太平洋戦争期 半藤一利 横山恵一 秦郁彦 原剛 中公新書ラクレ
失敗の本質 日本軍の組織論的研究 戸部良一 鎌田伸一 村井友秀 寺本義也 杉乃尾孝生 野中郁次郎
日本の歴史 三 飛鳥・奈良時代 律令国家と万葉びと 鐘江宏之 小学館
日本の歴史 四 平安時代 揺れ動く貴族社会 川尻秋夫 小学館
日本の歴史 五 新視点中世史 躍動する中世 五味文彦 小学館
戦争の論理 日露戦争から太平洋戦争まで 加藤陽子 
日本の歴史 六 院政から鎌倉時代 京・鎌倉 ふたつの王権 本郷恵子 小学館
レイテ沖海戦 半藤一利 PHP
日本の歴史 七 南北朝・室町時代 走る悪党、蜂起する土民 安田次郎 小学館
日本の歴史 八 戦国時代 戦国の活力 山田邦明 小学館
甘粕正彦 乱心の曠野  佐野真一 新潮社
ある昭和史 自分史の試み  改版 中公文庫 色川大吉
日本の歴史 九 「鎖国」という外交 小学館
日本の歴史 十 徳川の国家デザイン 小学館
日本の歴史 十一 徳川社会のゆらぎ 小学館
日本の歴史 十二 開国への道 小学館
日本の歴史 13 文明国をめざして
日本の歴史 14 「いのち」と帝国日本
昭和天皇 「理性の君主」の孤独 吉田隆久 中公新書
日本の歴史 15  1930年代から1955年 戦争と戦後を生きる 大門正克 小学館
朝日百科 新改訂版 日本の歴史 1 原始・古代 朝日新聞社

2012/05/20 9:02 PM, from 走茄子
お前アメリカの大学、大学院行ってた割には随分と低レベルな文章だな。まるでドキュンの妄想みたいな書き方にビックリしとるわ。つうか在日が日本人標的にして刃物振り回しても韓国キムチと仲良くしろってのか?頭おかしんじゃね?反米なんかより足元のキムチの方がヤバいんだよ。
2013/05/24 8:02 AM, from 名無し
名無しさん、んー、まあ、私が「低レベル」ってのはまさにそのとおりでおっしゃるとおりなんですが、それはともかく、とりあえず一ヶ月くらい「ネット断ち」して、「韓国」だの「在日」だのまったく考えないことをオススメします。「名無し」さん一人が一ヶ月くらい「愛国/救国活動」に勤しまなくても日本は大丈夫ですから。国際政治学等の社会科学を専門に学んだ私が保証しますw
2013/05/25 10:33 PM, from 走茄子









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